2022年5月14日土曜日

令和四年五月の連絡





  • 米亡命希望のウクライナ人がメキシコ国境に、1週間で2倍超 reut.rs/3x96TGn posted at 21:34:10

連絡します。
何度も産経新聞に掲載される快挙を成し遂げたドリアン長野。
俗説ですが掲載されなかったから逆上した人はおられるようです。

 海外旅行中にメールを利用された方のみ理解されるかもしれませんが先月から欧州ではヤフーメールの利用制限が発生してます。
詳細は紹介した冒頭の記事を各自でご確認下さい。
 渡航の為に新規でメールを利用されたいなら他社のメールを利用されることを提案します。
 渡航中に錯乱してる人が頻繁に詰問する恐れがあるので警戒してください。
伝達と発表の区別がついてない人は危険です。
毎日フェイスブックのタイムラインに詰問してきたストーカーだったんです。
犯罪の被害にあう可能性を高める日本人はおります。
信じてもらいたいですが犯罪者に情報を伝えて利益を得ようとした日本人はおりました。プライバシーの侵害をやらかす危険な人はおります。

 ~過去には行えても現在は行えない領域は存在する~
皆様、ゴールデンウイークを楽しまれましたか?海外旅行について連想された人は多いに違いありません。
過去と現在は大違いです。円安、ウクライナ情勢、出入国の際には医療上の証明書や隔離の受け入れ等の制限が多くございます。
 このような現状では渡航について自由妨害はしませんが推奨も不可能です。

 ~将来的には変更するかもしれないが北海道の新千歳空港について~
 北海道の新千歳空港は国際空港として機能してたがコロナの悪影響で実質的に国内線専用空港に切り替わったようです。
 国の内外を問わず過去に国際空港であったなら良い意味で拘泥せずに紹介する予定です。 平成27年の就航路線は、以下です。順不同。
台湾桃園国際空港
仁川国際空港(韓国)
香港国際空港
スワンナプーム国際空港(タイランド)
上海浦東国際空港(中国)
高雄国際空港(台湾)
北京首都国際空港(中国)
ダニエル・K・イノウエ国際空港(米国の元ホノルル国際空港)
ドンムアン国際空港(タイランド)
金海国際空港(韓国)
クアラルンプール国際空港(マレーシア)
天津浜海国際空港(中国)
グアム国際空港(米国)
ホムトヴォ空港(ロシア)

 ホムトヴォ空港は大澤飛行場と言われてました。
 新千歳空港のIATA空港コードはCTSです。
 平成20年代と令和初期は大きく異なってます。

~肖像権と著作権~
令和四年五月一日以降に行ったドリアン長野が行った投稿の紹介ですが内容については厳選します。書評ですが企業が行える範疇と個人が行える範疇は異なります。肖像権と著作権の影響は大きいです。
肖像権も厳しいばかりか出版社には著作権の問題は無くても個人は問われるらしいです。

~推奨について~
紹介してるホームページですが時々は確認させていただいております。
メンテナンス等で閲覧が行えない事は想定しますので何度かは確認しますが存在してない事が判明したなら削除させて頂きます。

 ~ロシアの悪事~
 ウクライナ情勢が悪化したのでドリアン長野が赴いたメキシコのティフアナ(バハ・カリフォルニア州)に避難した難民が多くいたそうで哀しいです。

 ~投稿時期とその内容について~
 ブログの運営企業からは頻繁な投稿が求められてますけど月の一日と14日に新規投稿したいです。
換言すると月の初日から中旬迄に一回以上投稿するだけでなく中旬から末日迄に一回以上投稿する予定です。
 先月はイーロン・マスク氏ツイッター買収等の突発的な出来事が発生しました。
 ドリアン長野が執筆した書評が産経新聞に掲載された連絡もあり投稿時期が不規則(前倒しや遅延)になったのは不可抗力でした。
平成29年の夏の日に「無理しなくて良いから。」とドリアン長野から言われたので基本的にはおよそ半月に一度の投稿にしていきたいです。
複雑な思いではありますが全ての投稿の転載を迅速に行うのは不可能なので各自でご確認してもらたい。

私は弱い一人の人間です。過去を振り返ると辛い出来事がございました。
平成30年(2018年)だけで我が家では四回訃報がございました。その中には元旦に私の叔父が死去した前例を含みます。
過去を振り返ると今後、必ず月の一日と14日に投稿する明言は行えません。
遅延や前倒しは十分あり得ます。

ドリアン長野が管理するホームページのみ注目されても構いません。
ツイッターについては円滑に利用出来るならば継続利用しますがそうでないならフェイスブック、YouTube上の投稿の転載そして私からの連絡に限定します。
先月の投稿回数は14回。今後は一か月間で二桁以上の投稿は避けたいです。

 私はお気楽に趣味の範疇で行っております。
 投稿回数の削減について考慮してますので掲載や催事等の連絡について今後は事前ではなく事後報告はあり得ます。
半ば周知されてますが催事についてはコロナウイルスの悪影響により政府からの提案で中止に至る恐れはございますので転載を控えるやもしれません。

 念のためにお伝えします。半ば周知されてますが当方が利用してるgoo blog、ブロガー、はてなブログでメンテナンスが行われてる最中は投稿出来ません。
ツイッターも稀にですが障害が発生してる最中は利用が行えません。
(ツイッターを買収した)イーロン・マスク氏の今後の動向は注目されてます。

 マトメ

 詳細は各自で調べてもらいたいが激変が発生してます。
 渡航については妨害しませんがコロナの影響で推奨もしかねます。
 CTS(新千歳空港)は国際空港から国内空港に成りました。
渡航の為に新規でメールを利用されたいなら他社(ヤフーメール以外)のメールを利用されることを提案します。
 推奨したいホームページが休止されたならば紹介しません。
 ロシアの侵攻で困ってるウクライナの難民に同情します。
 先月は頻繁に投稿しましたが一応は約半月に一度以上の投稿にしたいので催事や産経新聞等に掲載される予定の連絡は事後報告になるやもしれません。肖像権と著作権の影響は大きいです。
 ドリアン長野がどういった投稿をいつするかは自由ですし妨害はしませんが私にも事情がございますので転載をするか否かも自由です。

 最近になってこのブログを閲覧された方に連絡。

 ドリアン長野は2010年以前に何度も海外旅行しただけでなく2010年代に福知山マラソン完走を二回成し遂げたばかりか頻繁にカレーライスを調理し実食しました。
 海外旅行、マラソン、カレーライス、そして書評等について述べてるので楽しんで下さい。

ドリアン長野の海外旅行記のリンク集gooブログ版

ドリアン長野のランニングな日々(マラソンの記録)

ドリアン長野のカレー三昧(はてなブログ版)

ノート版ドリアン長野

ドリアン長野フェイスブック

ドリアン長野の読書三昧

ドリアン長野ツイッター

ミキナナチャンネル

以下は当方が推奨するホームページです。 順不同。

jp.churchofjesuschrist.org
末日聖徒イエス・キリスト教会(LDS)について説明されてます。


The Church of Jesus Christ of Latter-day Saints
The authorized Twitter account for The Church of Jesus Christ of Latter-day Saints. LDSについて英語で説明されてます。


孝信's Photoブログ 問わず語らず名も無き写真家

マザーテレサ名言bot マザーテレサの名言をまとめておられます

大山倍達bot 国際空手道連盟総裁・極真会館館長

DARAZ FM公式Twitter 鳥取のFM局

Donate For Free . クリックで救える命がある。

海外旅行の最新情報 地球の歩き方

i保険 海外旅行保険比較サイト

町田康ツイッター 小説と歌唱

中島らもオフィシャルサイト 故・中島らも(作家)のホームページ

紘道館 松本道弘(英語講師)が館長のフェイスブック

極真会館ツイッター (空手教室)

スマッシング・パンプキンズ公式ツイッター

原田おさむ(ピン芸人)ツイッター

radiohead公式ツイッター

linkinpark公式ツイッター

ちびまる子ちゃん公式ツイッター

Jeff Buckley公式ツイッター

椎名誠 旅する文学館ツイッター

joan osborne公式ツイッター

billy joel公式ホームページ

とことん能天気なVOCAL AZ流非日常的な日常

bob dylan公式ホームページ

ジョン・ライドン公式ツイッター

文男のMyselfな毎日 (元プロボクサーのブログ)

劇画王梶原一騎BOT 原作者の故・梶原一騎の名言を紹介されてます

モンパルナス(パン屋さん) パルナスの事実上の後継店

今月も良きホームページが推奨出来たので皆様に感謝します。
敬具 マーキュリーマーク

2022年5月1日日曜日

令和四年四月18日から28日のつぶやき

  • 米亡命希望のウクライナ人がメキシコ国境に、1週間で2倍超 reut.rs/3x96TGn posted at 21:34:10

連絡します。
イーロン・マスク氏が買収した事で注目を集めたツイッターについてですが過去のように円滑に利用が行えるならば今後も継続して利用します。
だが、そうでないなら、フェイスブック、YouTube上の投稿の転載そして私からの連絡に限定するやもしれません。

最近の投稿の内容ですが重複が多かったのは仕方ありませんでした。ご了承願いたい。

海外旅行について妨害はしませんが現時点においては積極的な推奨はコロナウイルスの悪影響が存在してるので行いかねます。

ドリアン長野が執筆した書評が何度も産経新聞に掲載されたのは快挙です。著作権の問題は出版社は無くても個人は問われるかもしれません。
 敬具 管理人 マーキュリーマーク

令和四年エイプリルフールから四月17日迄のつぶやき

令和四年四月の投稿



夕刊の「ビブリオエッセー」に投稿したブックレビューを三回掲載すると産経新聞から連絡があった。
同じ人が続けて載るのはまずい、というわけで本名とドリアン長野で掲載されるそうだ。
これはもしかして、梶原一騎と高森朝雄みたいなものか(違います)。
第一弾は「三島由紀夫vs 東大全共闘」(角川文庫)
産経新聞に三島の書評が載るのはちょっと感慨深い。
サンケイ新聞夕刊、昭和45年7月7日付に「果たし得ていない約束」という三島の随筆が掲載された。
 《私はこれからの日本に大して希望をつなぐことができない。このまま行ったら「日本」はなくなってしまうのではないかという感を日ましに深くする。日本はなくなって、その代わりに、無機的な、からっぽな、ニュートラルな、中間色の、富裕な、抜目がない、或る経済的大国が極東の一角に残るのであろう。それでもいいと思っている人たちと、私は口をきく気にもなれなくなっているのである》
掲載は来週だそうです。


わが家では2010年3月に放映開始された「ゲゲゲの女房」がきっかけでNHKの朝ドラを観るようになった。その原作であり、ベストセラーになった武良布枝「ゲゲゲの女房」の以下の文章を読むたびに感動を抑えきれない。 夏のある晩のこと、私は夕食の用意ができたので水木を呼びに行きました。仕事場をのぞいたら、いつものように水木は無心に仕事をしていました。左腕がないために体をねじって左の肩で紙をおさえるので、自然に顔は紙のすぐ上。汗が流れ落ちて原稿にシミがつかないように、タオルの鉢巻をして、その体勢のまま、ひたすら描き続けていました。あまりに夢中になっているその姿に私は声をかけることができず、しばらくその場に立ちすくんでしまいました。これほど集中して一つのことに打ち込む人間を、私はそれまでに見たことがありませんでした。 テレビでは向井理が主人公の水木しげるを演じていたが、この場面の鬼気迫る演技はいまだに脳裡に焼きついている。 人間はえてして自分の足りない部分に目がいき、弱音を吐いたり愚痴を言ったりして自分ができないことの言い訳をするものだ。水木しげるには一切そういうことがなかった。二人の娘も普段父親が片腕だということを意識することはなかったという。 長女の尚子が中学生の頃、家族でデパートに行った。夏だったので水木しげるの半袖の左腕に何人かの人がジロジロ見るのに気づき、お父さんは片腕だったんだ!と思ったそうだ。 結婚当初も布枝に「ネクタイ結ぶ以外は片手でなんでもできますけん」と言い、事実そうだった。

先ほど産経新聞の担当者から電話があった。
去年、投稿したブックレビューを「この作者を知りませんでした。調べてみたら、産経新聞児童文学賞を受賞していました。すごくいい本です」と。
何度か掲載していただいているが、担当者がこんなにいい本だと連発したのは初めてだ。興奮している様子が電話口からもメールからも伝わってくる。
私もこの作者のことを一人でも知っていただければ幸甚だ。
「春は鉄までが匂った」小関智弘
作者は大田区の工場で旋盤工として働きながらルポルタージュや小説を書く。芥川賞や直木賞の候補にもなるが、本人は現場を離れない。
労働を書いた作家は数多いが、彼のように長年労働に従事している作家は唯一無二だ。
明日(12日)の産経新聞夕刊ビブリオエッセーに掲載です。


春は鉄までが匂った


ファミリーヒストリーを調べていると、ある事柄とある事柄が繋がり、そうだったのか!と驚くことがあります。
まるでニュートンの言う「巨人の肩の上に乗る」という言葉を実感します。
これは先人の積み重ねた発見に基づいて何かを発見する、というメタファーです。
事実と事実が有機的に結合し、パズルが解けたような感じといったらいいでしょうか。
ふと17世紀のイギリスの詩人、ジョン・ダンの「歌」の一節が思い浮かび、家族歴史に書き加えました。
「奇なる眼を持ち
生まれしなら
視えざる物も見に行くべし
一万の昼と夜を越え
時が君を白髪に変えるまで」
さて、好奇心に突き動かされ、どこまで行けるのか。



母が通っているデイサービスの若い女性スタッフさんが話してくれた。
「長野さんと初めて話させていただいたとき、私の故郷と方言が似ていると思い、話しているうちに叔母と長野さんが関わりがあったことを知って、二人で興奮しました」
彼女の叔母というのは大原マキ子さんだ。
父が長野紙店に入り、大原模型店に足繁く通っていたら、店主から「あんた、そんなにプラモが好きなら、自分でやってみたらどげだ?」と言われ、その店でプラモを仕入れたのが始まりだった。
彼の奥さんがマキ子だ。徐々に父の趣味が高じて屋号は名ばかりで、やがてプラモデルが主な店になる。
自分もそれを聞いて驚いた。こんな偶然があるだろうか。
その女性スタッフは旧姓を黒田といい、実家は安来市にある黒田千年堂本店という羊羹屋だという。
この店は創業が鎌倉末期で650年以上の歴史がある老舗中の老舗だ。近所には水木しげるの妻、武良布枝の実家で「ゲゲゲの女房」で有名になった「飯塚酒店」がある。
水木と布枝の婚礼の時だ。全員が下戸である武良家。水木の父が費用を抑えるために「酒は二級酒でいいぞ」と叫び回り、逆に全員が酒飲みの飯塚家は鼻白んだという。
布枝の父、藤兵衛は村議会議員を務め、戦後に酒店を始めた。
水木の父の亮一は境港で初めて早稲田大学を卒業した学士だったが、歌舞伎や芝居や映画が死ぬまで好きな趣味人だった。
もう一つ。10代の時、大阪に住んでいた水木しげるは宝塚大歌劇に頻繁に通い、最前列で米子出身の乙羽信子を観劇していた。もちろん水木は彼女が同県出身だとは知らなかった。


ワクチン接種後の…
連休間近

スーパーにて
「ねえ、お母さん、この砂糖って頭いいの?」
「どうして?」
「てんさいって書いてあるもん」

「わたし皇族じゃないからわからないけど皇居ランとか言って自分の家の周りグルグル走られたらマジでブチ切れると思う」 という女子のツイートに受けまくりました。
毎年GW恒例の名探偵コナンの新作。
子どもと家から40分ほど歩いて梅田の映画館まで観に行くというのも高齢、もとい恒例となりました。
これは決して健康のためとか風景を楽しむとかではありません。単に節約のためです。
とにかく、結論から言いますとすごく良かったのですよ。
今回のキーは液体爆薬、渋谷の地形、憎悪よりも強力、といったところでしょうか。何だかロシアとウクライナを想起させます。
犯人はわかりやすいかもしれません。(知らんけど)
かつての警察学校の同期の友情は胸熱です。
(暗闇で泣きました。子どもに見つからないように…)
最初と最後にサプライズがあります。
しかし、最大の謎はなんでコナン君が「ロシア語しゃべれるんや!」
でした。
松田刑事、カッケー!(今回の推しメン)

管理人マーキュリーマークからの伝言
三点連絡します。
第一に先月、頻繁に投稿したのはやむを得ませんでした。
第二ですがドリアン長野が投稿した時には来週という表現は間違いではなくて令和四年四月12日に「春は鉄までが匂った(題名)。」の書評が産経新聞に掲載されました。
第三は諸事情から鑑みて文面だけの転載も選択しました。 敬具

2022年4月28日木曜日

ツイッターについて 令和四年四月


連絡します。
イーロン・マスク氏が買収した事で注目を集めたツイッターについてですが過去のように円滑に利用が行えるならば今後も継続して利用します。
だが、そうでないなら、フェイスブック、YouTube上の投稿の転載そして私からの連絡に限定するやもしれません。
敬具 管理人マーキュリーマーク

2022年4月24日日曜日

令和四年四月下旬の連絡

 連絡します。
 今月からはドリアン長野がフェイスブック上で告知した催事の予定は可能であれば転載するつもりです。参加されるか否かは自由ですがコロナで中止はあり得ます。

 皆様、ゴールデンウイークの旅を懐古されましたか?海外旅行商品が今月から幾つか販売されてます。渡航の妨害はしませんが推奨もしかねます。
 敬具 管理人マーキュリーマーク

2022年4月23日土曜日

「サンロードマーケット」開催 令和四年四月23日


「サンロードマーケット」開催
本日23日11時から14時まで元町パティオ広場で長野紙店がプラモデルを出店します。
どうかお出かけくださいませ。

管理人マーキュリーマークからの連絡
本日の投稿は私が行える状態でしたので行いました。
一応は月の初日と14日頃に投稿する予定ではございますが、ドリアン長野が突発的に半ば転載が不可避のような投稿をフェイスブック上で行ったので投稿しました。

回顧を兼ねた書評 令和二年三月


僕の初海外旅行は26歳の時のインドだった。当時往復チケットは年末料金だったので30万した(泣)。
行く前は椎名誠の「わしもインドで考えた」を熟読。
インドでは尻の毛まで抜かれるほどぼったくられ、下痢と発熱で散々だったけど、それからはリーマンパッカーとして主にアジアをふらふら。アフリカは遠すぎて行けなかった。
新婚旅行もバックパックでバンコクと香港へ。香港では雑居房のチョンキンマンションで二泊し、妻はぐったりしていた。
バンコクでは安宿と高級ホテルと泊まり歩き、マリオットの
プールで溺死しそうになったのは今ではいい思い出だ(嘘)。
旅も好きだが、旅行記も好きだ。この本は主にアフリカ旅行のエッセイだが、面白い。何よりも文章がうまい。奥さんとのなりそめを綴った「追いかけてバルセロナ」なんか疾走感があり、一気に読め、感動的でさえある。朝の通勤の地下鉄で読んでたけど、日本にいながら気持ちはバックパッカー。旅の本もいいけど、また出かけたいなあ。


ランニングについての投稿




ランニング(特に早朝)をすると
眠気がふっ飛ぶ
血液が循環する
走っている時は悩みを忘れる
デトックスになる
街中の新しい発見
脳から快感物質が出る
一日爽快感が続く
大阪城公園〜坐摩(いかすり)神社の紫陽花