2021年11月20日土曜日

本日、開催される予定について 令和三年11月

2021年11月19日金曜日

三種類の伝言 2021年11月


1st. 本日は特別に投稿します。
海外旅行は独特な楽しみを作ってくれます。
2019年以前の海外旅行と現在の海外旅行は大違いです。2020年と違って渡航が行える国が増えました。
仮に一週間の休みが確保出来たとして最長で四日間は海外旅行が行えるようですが帰国者は時差ボケ等で困っていても帰宅する前に国内のホテルで三日間は隔離されます。
無論、期間については発病したなら変動はあり得ます。
私は平成27年十月にカナダを旅した時には地元の関空から出発する直行便を利用してYVRに到着しました。
(YVRはバンクーバー国際空港のIATAコードであり事実上の略称です)
帰国してからしばらくの間は時差ボケで困ってました。
千葉県民は除外しますが成田空港を利用する人のように日本国内においても自宅から国際空港に辿り着くのに長時間必要な人は数多いです。
当然ながら海外旅行は日本国内の移動についても考慮が必要です。地元の街に国際空港が存在するか否かで大差がございます。
詳細は各自で調べてもらいたいが渡航先から求められる条件は多く存在します。妨害はしませんが現状では海外旅行の推奨は不可能です。
今の所、帰国後にホテルか病院に直行することは確定してます。過去であればあり得ない状況ですが現在はあり得ると考えて行動してもらいたい。
新たに海外旅行するよりも過去の旅行の懐古を選ばれてはどうでしょうか?
今回の投稿で最も強調したい内容は渡航は認められるようになりましたが、渡航者は帰国後にホテルで三日間は隔離される点です。

2nd . 話は変わります。当方は一日と14日には投稿する予定です。
gooブログは2021年11月18日に不可避であったメンテナンスをした影響で一時的に利用出来ませんでした。
仮に投稿したい時にメンテナンスが行われると新規投稿は不可能なので投稿の時期が遅延するのは不可抗力です。ご了承願いたい。

3rd. 過去と現在は異なります。
この連絡も半ば不可避ですので行います。
第三者の海外旅行記のブログは平成30年以降も海外旅行記のブログを頻繁に投稿されてました。
所がコロナウイルスの悪影響は大きく半ば新規投稿が不可能な状態に陥り長期間投稿出来なかった点について同情します。
例外的に一部のユーチューバーが海外旅行記を発表してますがあれは余裕がある人に限られます。
ドリアン長野に限っては昭和の時代から平成20年にかけて頻繁に海外旅行してました。
利用したお店が閉店してるやもしれませんしNYCの地下鉄や海外の出国税(空港)も本文で伝達されてる金額よりも値上がりしてるようです。
(NYCは、New York Cityことニューヨーク市の略称)
結局は2010年以前の海外旅行記なので経年による変化は不可避です。
以上、管理人マーキュリーマークでした。

2021年11月14日日曜日

産経新聞 令和三年11月



夕刊を読んでいたら名前が載ってたのでびっくりしましたよ。

管理人マーキュリーマークからの伝言
特例的に転載致しました。
氏名だけとは言えども再び産経新聞に掲載されたのは快挙です。

令和三年11月の連絡


連絡します。
この一件について述べることは不可避と思いましたので繰り返すようですがお伝えします。
皆様、今年中に海外旅行されたいですか? 私は妨害はしませんが積極的な推奨は行えません。

 投稿の転載については月末で区切って可能な限り翌日の一日(月の初日)に行う部分については容易に賛同されるとは思われますが連絡を14日に行いたい理由について述べます。
実質的にgooブログに限っては60日に一回以上の投稿が求められるのに対して、事実上ですがはてなブログは月に一回以上の投稿が求められてます。
従って、およそ二週間に一回以上の投稿であればブログの運営企業から投稿してないことについてはとがめられることはありません。
実際の所、月に一回の投稿については考慮しましたが前述した事情からおよそ二週間に一度以上投稿する予定です。
話は変わりますが私の父は発病したので令和四年一月に入院することになったので投稿が遅延する恐れはございますがご了承願いたい。

ミディアムパープル色の部分はドリアン長野が発表した内容の抜粋です。
改めてドリアン長野が海外旅行について考察したい。
今となっては全て12年以上前の海外旅行記です。詳細は各自で調べてもらいたいが文面の中で伝えられた海外の出国税の税額やニューヨークの地下鉄料金等は過去の金額であって現在の金額を反映してません。
ドリアン長野が2010年以前の年末年始、ゴールデンウイーク、夏休み、そして(恐らくは)三連休を利用した海外旅行記で、どこに行ったかについては伝えやすいにしても渡航した時期が判明してる旅行記と渡航した時期が不明な旅行記が混在してます。
趣味の範囲で行ってるので良い意味で脱力して読んでもらいたいです。
海外旅行記と言っても有料の書籍と無料のブログとの間には大差が存在します。
馬鹿げた予測は批判されるであろうが渡航したことについての懐古であれば批判されません。無論、日本の仮想敵国は別かもしれません。(笑)
旅行には喜怒哀楽が含まれます。一般的な旅行記では楽しかったことや名店や名所の紹介が多いです。だが、実際にはどうでしょうか?
試練については後述しますが平成27年十月に私はカナダのブリティッシュコロンビア州を旅行中に名所(バナクア等)や名店(チーズケーキエトセトラ等)に行けて嬉しかったです。
ドリアン長野はネパールで空手が行えたのは嬉しかったようです。一方で悲しいけれども海外旅行中に不条理な出来事が発生したことについても率直に執筆されました。

日本国内でも非常識かつ短気で錯乱してる人物が増加傾向で、説明はしないが金銭を求めてきたり毎日フェイスブックのタイムラインに詰問してくる人がいて過去と現在は大違いに至ってます。馬鹿げた詰問をやらかした理由は旅行中の過失行為について批判して奴隷化するのが目的であったのでしょうね。平成24年に私とドリアン長野は会談しあるホームページの紹介を取り止める決断を下したので紹介の再開を目的に雇われた人がいたのでこちらは大迷惑で大きな試練でした。この一件については賛同してる人からも否定してる人からも連絡されたくありません。彼等の間で争いが発生してもこちらは無関係ですし不要な争いには関わりたくありません。
羞恥心があるのかないのか分からなくなる人はおります。
皆さん、被害にあわないように警戒してください。今となっては旅行中に出会った人だけでなく日本にいながら渡航中の人に対して嫌がらせをする人が出現してるのです。頼んでも無いのに余計な行動は取らないでほしいです。
プライバシーの侵害を躊躇しない人の都合にあわせると犯罪の被害にあう可能性が高まります。
なぜならば、情報を前もって得る人が悪事をやらかすからです。
相手が「さみしいと思ったから質問しました。」と連絡された時にはどういった返答をすべきか?
「忙しかったし疲れてたし頼んで無いのに余計な行動は取らないでもらいたい。」と返答しないといけません。
 病気やケガで困ってる時に長電話をしてきた人みたいに嫌がらせを躊躇しない愚か者はいます。信じてもらえないかもしれませんが嗜虐心を満たせる人物だけが正しいと思ってる無礼者はおります。
 平成20年代から利用出来るiPad等のタブレットは海外旅行中に地図等が利用が行えて便利ですが悪用されないように警戒が必要です。

ドリアン長野はカンボジア旅行中だけでなくインド旅行中にも発病したので胃薬等は用意しておきましょう。
実際に海外旅行する前に困らないように必要な物品は全て用意しましょう。
パスポート、旅費、航空券(船旅であれば乗船券)、薬(常備薬)や身の回り品等です。
他にもホテルの予約やeTAこと電子渡航認証の申請ないしは観光ビザの所得や海外旅行保険への加入も忘れないようにしましょう。
前述した内容以外にも必要な物品や行動(予約や認可等)は存在してるので各自で困らないように慎重に行動してください。
何かが欠落してると旅行に大きな悪影響が発生する恐れがございます。
周到な用意は絶対必要ですので、悪い意味で楽しむことだけを優先する人は海外旅行が楽しめません。正に自己責任です。
電子渡航認証についてはご存じない方々は多いやもしれませんが、カナダも含めて複数の国々が採用してますので詳細は各自でお調べください。
 海外旅行保険は旅行代理店から勧められる企業の保険に加入するか旅行者自身で選んで加入するか否かは自由ですが加入を推奨します。
無保険は絶対に否定すべきです。 i保険 海外旅行保険比較サイト

今回は、旅行した時期についての考察と連絡が必要と思える部分が存在するので可能な範囲でお伝えします。

インド旅行記からの抜粋。
早朝、カルカッタのハウラー駅に着く。
文章のうまさと疾走感からの抜粋。
僕の初海外旅行は26歳の時のインドだった。当時往復チケットは年末料金だったの30万した(泣)。

 ドリアン長野は1961年生れです。
26歳で年末年始にインド旅行(デリー、ベナレス、西ベンガル州等)したならば渡航した時は1980年代末期という結論に至るので昭和60年代の海外旅行でした。後述しますが平成元年こと1989年の年末にはドリアン長野はニューヨークを旅行してます。
半ば余談かもしれませんけどインドの西ベンガル州をウェストベンガル州と表現することは問題無いようです。9000万人以上の人口を抱えてるだけでなく広大なインドの西ベンガル州内には多くの街が存在してます。
西ベンガル州のハウラーと西ベンガル州のカルカッタは別の街だそうです。
カルカッタ大都市圏の中にハウラーは含まれるそうですが区分けが推奨されてるそうです。
コルカタ(旧カルカッタ)はウェストベンガル州の州都でハウラーはフグリー河を挟んでコルカタ東部に隣接してる街だそうでドリアン長野は勘違いしてたようです。
結局は「早朝、カルカッタのハウラー駅に着く。」よりも「早朝、ウェストベンガル州のハウラー駅に着く。」の方が適切な表現になるようです。海外の街の説明は難しい。
ちなみにドリアン長野が利用したネータージー・スバース・チャンドラ・ボース国際空港のIATA空港コードはCCUです。空港名が長いので略称だけでも覚えておきたいです。

ニューヨーク旅行記からの抜粋。
1989年12月31日午後10時。タイムズ・スクエア。気温マイナス2度。ぽつぽつと降っていた雨はついにどしゃ降りになった。
(中略)予約はしてなかったが、チェルシー・ホテルに泊まろうと思っていた。
(中略)ようやくたどり着いたホテルのフロントは言った。 「満室です」 があ~ん! こんな夜中からホテル探しか~い。
(中略)んでもって今回の教訓。「ニューヨークに行く時はなるべくホテルを予約してから行こう」(って、当たり前すぎて突っ込む気にもなれんわ!)

平成元年(1989年)の年末は、米国のニューヨーク旅行(ミシガン州デトロイト市とニュージャージー州も含む)。
皆様、ホテルの予約ですが日本にいる間に絶対に済ませておきましょう。
万が一の事があるとよろしくないです。繰り返すようですけど旅行代理店やホテルのホームページを通じてホテルを予約する意味はございます。
英国旅行記からの抜粋。
それにロンドンといえば、僕にとってはパンクなんですよね。
その時は1994年でした。

平成6年(1994年)は英国のロンドン旅行。実際には90年代には70年代のパンクスはいませんでした。
台湾旅行記からの抜粋。
1997年5月、日本の首相官邸に当たる総統府の前を歩いていた。日曜日の昼下がり、空は透き通るような快晴だった。

平成9年(1997年)の五月は台湾の台北旅行。悲しい旅行記でした。
フィリピン旅行記からの抜粋。
ホテルを予約して、米軍用のジープを乗り合いバスに改造したジプニーに乗り込んだ。窓から通りを眺めていると、浜 なつ子の「アジア的生活」(講談社文庫)の文章を思い出してきた。

平成12年(2000年)八月以降から平成15年(2003年)9月以前の時期はフィリピンのマニラ旅行。
浜 なつ子先生の著作「アジア的生活」(講談社文庫)が発売されたのは、平成12年(2000年)八月で著作を読んだ後で執筆したと想定するだけでなくドリアン長野がフィリピンのマニラ旅行記を発表したのが平成15年(2003年)9月でした。
タイランド旅行記からの抜粋。
NO2 テーメー・カフェ
2001年の1月、ソイ・カウボーイに行こうと友人とスクンビットを歩いていたら、怪しいネオンサインに縁取られた看板が目に入った。

#14 カオサンの大晦日
 カオサン通りでのニューイヤーズ・イブは一体どうなっておるのだ、という素朴な疑問を抱いた私はその実態を解明すべく、2001年12月30日と31日にカオサンに宿をとった。

平成13年(2001年)一月と年末はタイランドのバンコク旅行。
平成13年(2001年)だけで二回タイランド旅行したと解釈してください。二年連続で年末年始の旅行はタイランドを選んだのであろうか?
他にもタイランド旅行記で驚いたのは「7月22日ロータリー。」の存在です。日付が含まれた地名に私は驚きました。海外の地名の説明は難しいです。
公園を中心にして、7月22日ロータリーが6本の道となって放射線状に伸びているのだが、歩いているとこれも安宿である台北旅社にいつも行き着いてしまうのだ。


http://amzn.asia/26Eq8As
ネパール旅行記からの抜粋。
カトマンズの夜
中山可穂の「熱帯感傷紀行ーアジア・センチメンタル・ロードー」を読んでいたら(以下略)

平成14年(2002年)9月以降は平成16年(2004年)四月27日に発表されたネパールのカトマンズ旅行。
中山可穂先生の著作「熱帯感傷紀行ーアジア・センチメンタル・ロードー」が発売されたのが平成14年(2002年)九月で著作を読んだ後で執筆したと想定するだけでなく ドリアン長野がネパールのカトマンズ旅行を発表したのは平成16年(2004年)四月27日でした。
NO21 北京の床屋 at 2003 10/17 22:32
北京に来てから気になっていることがあった。理髪店である。

平成15年(2003年)十月にドリアン長野は北京旅行記を発表。
平成12年から存在する三連休で中国旅行を済ませた人は多いそうです。
#23 飛んで上海 at 2003 10/31 19:02
出発前から中国だった。関空に着いたら、いきなり飛行機が2時間の延着だ。仕方なく待っていたら今度は変更(って?)ということで更に1時間待ち。(中略)
 夜の8時に上海虹橋空港着。(中略)その夜はローソンでハンバーガーとジュースを買ってホテルに帰る。(以下略)

平成15年(2003年)十月末日に第一回目の上海旅行記(飛んで上海)を発表。
ドリアン長野は平成8年に開業し平成15年には100店舗を超える規模になったとされてる上海のローソンを利用したそうです。
馬鹿げた重言と思わないでもらいたいが上海虹橋国際空港と上海浦東国際空港は同じ位に有名だそうですし日本人の中でも両空港を利用された方は多いそうですが、ドリアン長野は上海虹橋空港を利用したそうです。
NO41 続々ロサンゼルス編 at 2004 03/04 00:14 編集
目を覚まし、海辺に面した部屋のカーテンを引く。陽はすでに高い。白い波頭の間にサーファーたちが見え隠れする。今日も暑くなりそうだ。
(中略)我々はバスを乗り継ぎ、トラムに乗り、何時間もかけて国境のティフアナに到着した。

(恐らく)平成15年(2003年)の年末から平成16年(2004年)の年始は、アメリカのロサンゼルスとメキシコのティフアナ旅行。
初めてアメリカのロサンゼルスとメキシコのティフアナ旅行記を発表したのが平成16年三月でした。一度の渡航で二か国以上旅された人はおられる。
半ば周知されてますがトランプ政権(2017年から2021年)は米国とメキシコの間の国境警備を強化しました。
将来、共和党が与党になった時に米国からメキシコに円滑に旅行が行えるかどうかは不透明です。
無論、逆説的にコロナウイルスの悪影響でメキシコと米国の国境がメキシコ政府の決断で封鎖に至った前例もあったと言われてます。
念のために再度、お伝えしますが題名はロサンゼルス旅行ですが、ドリアン長野は米国だけでなくメキシコのティフアナにも旅行したとお考え下さい。
 メキシコのバハカリフォルニア州のティフアナは治安が悪いので有名ですがトヨタ自動車の工場が存在してるので訪問した日本人は多いでしょうね。
NO44 ウタダ at 2004 04/02 23:49 
 自分は過ぐる夏、マレーシアに旅した。わが朝のポップスは亜細亜市場を席巻している。(中略)自分はクアラルンプールの「タワー・レコード」で宇多田のテープを邦貨、六百円で購った。

平成十年(1998年)にデビューしたと言われる宇多田ヒカルのテープをマレーシア(クアラルンプールとスレンバン)で購入したお話を平成16年(2004年)四月に夏のお話としてマレーシア旅行を発表されました。

#46 チョンキン・マンション at 2004 05/13 18:32
チョンキン・マンションという名の安宿が香港にあるということは知っていた。が、まだ泊まったことはない。香港には返還前にツアーで行ったことがあるだけだ。

平成16年(2004年)五月以前は香港旅行。発表した日よりも前に渡航したようです。
香港は三回渡航されたらしく1990年代の返還前、前述した平成十年代と後述する平成20年頃です。
年末のチケットいうたら二か月前から予約すんで、フツー。(中略)
2005年の始まりは上海だったかと感慨にふけりながら歩いていると、途中で浦江飯店に宿泊していたバックパッカーたちと出会う。

平成16年(2004年)の年末から平成17年(2005年)の年始は、ドリアン長野にとって二回目の上海旅行(上海日記)。
旅行商品を販売するのは妨害しませんが実施する日について日程的な余裕が無い旅行商品の購入の推奨はしかねます。
基本的に遂行日に余裕が無い旅行商品は問題があると思います。例外があるとしたら急遽旅行したい人向けに販売するといった具合でしょうか?
この旅行記は運よく成功したお話ですので模倣は半ば不可能です。
日程に余裕が無かったので逆説的には選べなかった部分はあったかもしれません。
 私は平成27年八月に海外旅行代理店で十月に出発する旅行商品を購入しカナダ旅行しました。
 お伝えしたいことがございます。
飛んで上海に限ってはドリアン長野が空港に到着してからタクシーに乗ってホテルに到着しました。上海の不良タクシー運転手に絡まれて大変だったそうです。
その一方で上海日記に限ってはドリアン長野は空港に到着してからバスを利用してホテルに到着しました。従って、この部分だけを鑑みても両者は別口の上海旅行記です。
人それぞれ意見が大別されるでしょうが空港連絡鉄道の存在は大きいです。
渡航先か日本国内かを問わず空港連絡鉄道を利用された旅行者は多くおられます。南海のラピート等は空港連絡鉄道として有名ですね。
旅行前に日本国内の旅行代理店を通じて空港からホテルへのバスの予約を済ませておくと安心ではないでしょうか?
言い換えるとそういった旅行商品は販売されてましたので渡航前に最低限の精査や熟慮は不可避です。
私はカナダのバンクーバー国際空港(YVR)に到着した後で在外邦人が運転する迎えのバスを利用してホテルに到着しました。
同様に帰国便を利用する日も在外邦人が運転するバスを利用しホテルからバンクーバー国際空港(YVR)迄送ってもらいました。
半ば余談かもしれませんが前述したバスは実際の所、フォードのエコノラインという大型車(フルサイズバン)でした。
旅行代理店で送迎バスを依頼して実際にやってきた車はエコノラインだったということでした。


カナダから直行便で関空(KIX)に到着した後は私鉄の南海等を利用して帰宅しました。
関連するようですが私がパスポートを所得したのは平成27年です。
私は今迄(令和三年11月現在)に渡航したのはカナダのみですので平成16年にドリアン長野と一緒に上海には行ってません。
カンボジア旅行記からの抜粋
まず、プノンペンからシェムリアップ間の航空券が55ドルに、帰りのスピード・ボート代が25ドル。アンコール・ワットに一回入場するたびに20ドル必要だ。あと、バイクタクシーやホテル代も結構使ったし、出国税もいるから、その分だけ所持金から引いてみるとだな........。があ~ん! 今日のホテル代を払ったらすかんぴんやあ~っ! 困ったあ~、どうすんねん、と遺跡の中で一人、頭を抱える私であった。
カンボジア再び その2 at 2005 10/24 23:05
「OASIS」の「ROLL IT OVER」を聴きながら

日本国内で旅行代理店が販売する旅行商品を購入する利点は出国税等について前払いが行えるといった部分は存在してるかもしれません。渡航前に旅行代理店の従業員に出国税や燃油サーチャージやその他に追加で請求される恐れがある経費等について質問されることは皆様に提案します。誠実な従業員が勤務する旅行代理店であれば良い相談が行えるに違いありません。全く逆に不誠実な従業員が勤務する旅行代理店であれば相談を否定される恐れがあるのでその場合はその店の利用は控えましょう。海外旅行案内書を熟読したら出国税等についても伝達されてるのでそういった部分は理解して行動するようにしましょう。ある程度の支払いは仕方ないです。
周知されてますが航空会社、ホテル、保険会社等はそれぞれ各自で営業活動されてます。
「OASIS」の「ROLL IT OVER」は平成12年(2000年)二月に発売されたのでその時から平成17年(2005年)十月以前はカンボジア(プノンペンとシェムリアップ)旅行。

ミャンマー旅行記からの抜粋。 NO101 ビルマの休日 その14 at 2006 03/09 23:39 編集
「この教室は日本政府と民間団体からの寄付で2001年に建てられました。寄付金が一番多いのは日本です」

文面においてはミャンマーの教室(建物)が日本の寄付金で2001年こと平成13年に作られたことが発表されてましたが実際にドリアン長野がミャンマー旅行(バゴー、モン州、ヤンゴン等)した時期は(恐らく)平成17年(2005年)の年末から平成18年(2006年)の年始のようです。

このミャンマー旅行記がドリアン長野にとって独身時代最後に発表した海外旅行記で後(平成18年)に過去に発表した海外旅行記を再投稿してました。
次回は未完の大作にも思える新婚旅行記です。
【夏が来れば思い出す】その3
早朝の6時半に家を出て夕方の4時過ぎにバンコクのスワンナプーム空港に着いた。この新空港は去年開港したばかりだ。
旧空港のドンムアンに比べると物凄く近代的だ。

長野夫妻は、平成19年(2007年)の年末から平成20年(2008年)の年始にご夫婦でタイランド(バンコク)と香港へ新婚旅行されました。楽しい時を過ごせたようです。
タイランドのサムットプラーカーン県バーンプリー郡に位置するスワンナプーム国際空港(IATA空港コードはBKK)は平成18年(2006年)9月28日に開港した国際空港です。
始めて読まれた方々にしたら真剣に勘違いされてもやむを得ません。
「この新空港は去年開港したばかりだ。」よりも「スワンナプーム国際空港は夫婦で旅行した前年に開港した。」の方が適切な文面になるようです。
もう一つ伝達したいのは長野夫妻はBKKの空港連絡鉄道が利用出来る前に渡航されました。
2010年(平成22年)8月23日に正式開業したエアポート・レール・リンクはBKKとバンコク都内を結ぶ空港連絡鉄道として有名です。
詳細は旅行記を読んでもらいたいが送迎バスを依頼しておくか空港連絡鉄道が利用出来たならば、円滑に空港からホテルに赴けたに違いありません。
将来的にこの旅行記が完成したら良いなとは思います。



ドリアン長野が行ってきたベトナム旅行の時期に限っては不明です。確か平成十年代半ば以前に会った時にベトナム旅行に行ってきたことについて教えてもらいました。
一度の海外旅行で二か国以上に渡航される人はおられます。
考えられるのはベトナムに赴いた後でタイランドを旅行したならば平成13年(2001年)が有力ですが、年末年始の旅行は年をまたぎますので平成12年(2000年)か平成14年(2002年)はあり得ます。

こうなれば次に狙うのは有名なシーロム通りのソイ4じゃい。金魚野郎ども、首を洗って待っとけ! 
上記はベトナム旅行記からの抜粋。下記はニューヨーク旅行記からの抜粋。
ソウルではおじいさんに声を掛けられた。私が日本人だと分かると日本語で身の上話を始め、それが延々と続いて閉口した。
ソウル旅行をした時期ですが、平成元年(1989年)のゴールデンウイークか夏休みかと思われます。
理由はインド旅行が1988年でニューヨーク旅行が1989年の年末だったからです。正直、余り自信はありません。なぜならば、適当な旅行記だからです。

~最近になってこのブログを閲覧された方に連絡~
投稿内容はドリアン長野が行ってきた国々で発生した出来事、ドリアン長野が行った投稿の転載、推奨したいホームページや国際空港の紹介、そして私からの連絡といった具合です。
但し、ドリアン長野が渡航した外国の出来事全てを私が伝達するのは不可能ですので把握されたいなら各自で詳細を調べて下さい。
一応ですが月の一日と14日には新規投稿していきたいですが、私も色々な事情がございますので遅延はあり得ます。

 ドリアン長野は2010年以前に何度も海外旅行しただけでなく2010年代に福知山マラソン完走を二回成し遂げたばかりか頻繁にカレーライスを調理し実食しました。
 海外旅行、マラソン、カレーライス、そして書評等について述べてるので楽しんで下さい。

ドリアン長野の海外旅行記のリンク集gooブログ版

ドリアン長野のランニングな日々(マラソンの記録)

ドリアン長野のカレー三昧(はてなブログ版)

ノート版ドリアン長野

ドリアン長野フェイスブック

ドリアン長野の読書三昧

ドリアン長野ツイッター

ミキナナチャンネル

以下は当方が推奨するホームページです。 順不同。

ー クリスチャン X 人生 ー
末日聖徒イエス・キリスト教会(LDS)について説明されてます。


The Church of Jesus Christ of Latter-day Saints
The authorized Twitter account for The Church of Jesus Christ of Latter-day Saints. LDSについて英語で説明されてます。


孝信's Photoブログ 問わず語らず名も無き写真家

マザーテレサ名言bot マザーテレサの名言をまとめておられます

大山倍達bot 国際空手道連盟総裁・極真会館館長

DARAZ FM公式Twitter 鳥取のFM局

Donate For Free . クリックで救える命がある。

海外旅行の最新情報 地球の歩き方

町田康ツイッター 小説と歌唱

中島らもオフィシャルサイト 故・中島らも(作家)のホームページ

紘道館 松本道弘(英語講師)が館長のフェイスブック

極真会館ツイッター (空手教室)

スマッシング・パンプキンズ公式ツイッター

原田おさむ(ピン芸人)ツイッター

radiohead公式ツイッター

linkinpark公式ツイッター

ちびまる子ちゃん公式ツイッター

Jeff Buckley公式ツイッター

椎名誠 旅する文学館ツイッター

joan osborne公式ツイッター

billy joel公式ホームページ

とことん能天気なVOCAL AZ流非日常的な日常

bob dylan公式ホームページ

ジョン・ライドン公式ツイッター

文男のMyselfな毎日 (元プロボクサーのブログ)

劇画王梶原一騎BOT 原作者の故・梶原一騎の名言を紹介されてます

モンパルナス(パン屋さん) パルナスの事実上の後継店

今月も良きホームページが推奨出来たので皆様に感謝します。
敬具 マーキュリーマーク

回顧を兼ねた書評 令和二年三月


僕の初海外旅行は26歳の時のインドだった。当時往復チケットは年末料金だったので30万した(泣)。
行く前は椎名誠の「わしもインドで考えた」を熟読。
インドでは尻の毛まで抜かれるほどぼったくられ、下痢と発熱で散々だったけど、それからはリーマンパッカーとして主にアジアをふらふら。アフリカは遠すぎて行けなかった。
新婚旅行もバックパックでバンコクと香港へ。香港では雑居房のチョンキンマンションで二泊し、妻はぐったりしていた。
バンコクでは安宿と高級ホテルと泊まり歩き、マリオットの
プールで溺死しそうになったのは今ではいい思い出だ(嘘)。
旅も好きだが、旅行記も好きだ。この本は主にアフリカ旅行のエッセイだが、面白い。何よりも文章がうまい。奥さんとのなりそめを綴った「追いかけてバルセロナ」なんか疾走感があり、一気に読め、感動的でさえある。朝の通勤の地下鉄で読んでたけど、日本にいながら気持ちはバックパッカー。旅の本もいいけど、また出かけたいなあ。


ランニングについての投稿




ランニング(特に早朝)をすると
眠気がふっ飛ぶ
血液が循環する
走っている時は悩みを忘れる
デトックスになる
街中の新しい発見
脳から快感物質が出る
一日爽快感が続く
大阪城公園〜坐摩(いかすり)神社の紫陽花