2020年10月31日土曜日

令和二年十月30日のつぶやき

2020年10月30日(金)10 tweetssource

13時間前

@duriannagano

ドリアン長野(紹介用)@duriannagano

令和二年十月28日のつぶやき blog.goo.ne.jp/durian-nagano/ @duriannaganoより

posted at 22:31:34

T君の提言 令和二年十月

T君が後輩のKとSに「日曜日は絶対に投票に行けよ。賛成でも反対でもいいけど、棄権だけはすんなよ」と真剣な顔で諭していた。 私は感動した。T君が政治には無関心だと思っていたのが、そうじゃなかったとわかったから、というわけではなく、Kが豊中市、Sが和泉市在住だったからである。

長野 美樹さんの投稿 2020年10月30日金曜日


T君が後輩のKとSに「日曜日は絶対に投票に行けよ。賛成でも反対でもいいけど、棄権だけはすんなよ」と真剣な顔で諭していた。
私は感動した。
T君が政治には無関心だと思っていたのが、そうじゃなかったとわかったから、というわけではなく、Kが豊中市、Sが和泉市在住だったからである。

管理人 マーキュリーマークからの伝言
この投稿を読まれた方が大阪市民であれば明日(11月一日)の住民投票に参加し投票してください。なお、期日前投票を済まされた方はこの限りではございません。 賛成票であれ反対票であれ清き一票は重要です。今回は特別に投稿させていただきました。 敬具

大学授業料値上げに反対する大学生のデモに、ラッセル.ブランド(英国のコメディアン)の「政党は俺たちを舐めている。投票をサボタージュしろ。投資家たちのゲームで法外な額になっている家賃も授業料も払うな。システムを麻痺させろ。革命を起こすんだ」...

長野 美樹さんの投稿 2020年10月14日水曜日


大学授業料値上げに反対する大学生のデモに、ラッセル.ブランド(英国のコメディアン)の「政党は俺たちを舐めている。投票をサボタージュしろ。投資家たちのゲームで法外な額になっている家賃も授業料も払うな。システムを麻痺させろ。革命を起こすんだ」
というアジテーションに対し、ジョン・ライドンは言った。
 「選挙権は俺らに与えられた唯一の権力だろ。それを放棄しろってのは馬鹿げてる。
しかも、普通の地べたの人間は、家賃を滞納すれば河原に段ボール箱の家を作って住むことになるんだよ。
で、あれだろ? そんなことを言ってる人間は、自分はその河原を窓から見下ろせる高級マンションに住んで言ってんだよな」
投票しないということは自らの生活を他人に委ねるのと同様だ。

2020年10月30日金曜日

令和二年十月28日のつぶやき

 

2020年10月28日(水)3 tweetssource

連絡並びに投票について 令和二年十月(事実上の再掲載)


大学授業料値上げに反対する大学生のデモに、ラッセル.ブランド(英国のコメディアン)の「政党は俺たちを舐めている。投票をサボタージュしろ。投資家たちのゲームで法外な額になっている家賃も授業料も払うな。システムを麻痺させろ。革命を起こすんだ」...

長野 美樹さんの投稿 2020年10月14日水曜日


大学授業料値上げに反対する大学生のデモに、ラッセル.ブランド(英国のコメディアン)の「政党は俺たちを舐めている。投票をサボタージュしろ。投資家たちのゲームで法外な額になっている家賃も授業料も払うな。システムを麻痺させろ。革命を起こすんだ」
というアジテーションに対し、ジョン・ライドンは言った。
 「選挙権は俺らに与えられた唯一の権力だろ。それを放棄しろってのは馬鹿げてる。
しかも、普通の地べたの人間は、家賃を滞納すれば河原に段ボール箱の家を作って住むことになるんだよ。で、あれだろ?
 そんなことを言ってる人間は、自分はその河原を窓から見下ろせる高級マンションに住んで言ってんだよな」
投票しないということは自らの生活を他人に委ねるのと同様だ。

管理人マーキュリーマークからの連絡

期日前投票を済まされた有権者は数多くおられるようですが明後日の11月一日に大阪市内では住民投票が行われます。投票しないより投票して意思表明をすべきです。賛否両論なので意見は大別されております。どちらの意見を選ばれるかは各有権者の自由ですので投票の妨害はいたしません。
話は変わりますが色々と考えた結果ですがドリアン長野はフェイスブック以外でも投稿をされてます。当方は趣味の範囲でホームページを運営してるので政争等の論争に巻き込まれたくありません。今年の大晦日でフェイスブックの転載は控えようかと考慮しております。
ミキナナチャンネルツイッタードリアン長野の読書三昧の投稿の紹介に注力していきたいです。
敬具マーキュリーマーク

2020年10月27日火曜日

令和二年十月26日のつぶやき

 

2020年10月26日(月)9 tweetssource

回顧を兼ねた書評 令和二年三月


僕の初海外旅行は26歳の時のインドだった。当時往復チケットは年末料金だったので30万した(泣)。
行く前は椎名誠の「わしもインドで考えた」を熟読。
インドでは尻の毛まで抜かれるほどぼったくられ、下痢と発熱で散々だったけど、それからはリーマンパッカーとして主にアジアをふらふら。アフリカは遠すぎて行けなかった。
新婚旅行もバックパックでバンコクと香港へ。香港では雑居房のチョンキンマンションで二泊し、妻はぐったりしていた。
バンコクでは安宿と高級ホテルと泊まり歩き、マリオットの
プールで溺死しそうになったのは今ではいい思い出だ(嘘)。
旅も好きだが、旅行記も好きだ。この本は主にアフリカ旅行のエッセイだが、面白い。何よりも文章がうまい。奥さんとのなりそめを綴った「追いかけてバルセロナ」なんか疾走感があり、一気に読め、感動的でさえある。朝の通勤の地下鉄で読んでたけど、日本にいながら気持ちはバックパッカー。旅の本もいいけど、また出かけたいなあ。


ランニングについての投稿




ランニング(特に早朝)をすると
眠気がふっ飛ぶ
血液が循環する
走っている時は悩みを忘れる
デトックスになる
街中の新しい発見
脳から快感物質が出る
一日爽快感が続く
大阪城公園〜坐摩(いかすり)神社の紫陽花