2022年4月28日木曜日

ツイッターについて 令和四年四月


連絡します。
イーロン・マスク氏が買収した事で注目を集めたツイッターについてですが過去のように円滑に利用が行えるならば今後も継続して利用します。
だが、そうでないなら、フェイスブック、YouTube上の投稿の転載そして私からの連絡に限定するやもしれません。
敬具 管理人マーキュリーマーク

2022年4月24日日曜日

令和四年四月下旬の連絡

 連絡します。
 今月からはドリアン長野がフェイスブック上で告知した催事の予定は可能であれば転載するつもりです。参加されるか否かは自由ですがコロナで中止はあり得ます。

 皆様、ゴールデンウイークの旅を懐古されましたか?海外旅行商品が今月から幾つか販売されてます。渡航の妨害はしませんが推奨もしかねます。
 敬具 管理人マーキュリーマーク

2022年4月23日土曜日

「サンロードマーケット」開催 令和四年四月23日


「サンロードマーケット」開催
本日23日11時から14時まで元町パティオ広場で長野紙店がプラモデルを出店します。
どうかお出かけくださいませ。

管理人マーキュリーマークからの連絡
本日の投稿は私が行える状態でしたので行いました。
一応は月の初日と14日頃に投稿する予定ではございますが、ドリアン長野が突発的に半ば転載が不可避のような投稿をフェイスブック上で行ったので投稿しました。

2022年4月17日日曜日

令和四年四月の連絡


連絡します。

過去に拘泥するのは不可能です。色々な変更があり臨機応変な対応が求められます。
今後の投稿について伝達します。 肖像権や著作権は存在してますのでドリアン長野が行った全ての投稿を転載する事は不可能です。
令和四年四月一日以降、フェイスブック上の投稿の転載は厳選します。それだけでなくドリアン長野が行ったブログ上の転載(つぶやき)も厳選します。ご了承下さい。
 無論、産経新聞に掲載等のような快挙は可能な限り最善を尽くして迅速に転載をしたいですが私も行える事、行えない事がございます。
実質的に当ブログはオワコン(終了した内容)ですが一応は半月に一回は投稿したいですけれど今月に限っては何度も投稿することになりました。

 gooブログに限っては60日に一度以上の投稿が求められてます。
 はてなブログは月に一度以上の投稿が求められてると言われてます。
 ブロガーに限っては二年に一度はgoogleのアカウントにログインすることが求められてると言われてます。
 海外でカード払いが行えて良かった。
 私が平成27年十月にカナダのブリティッシュコロンビア州に赴いた時、宿泊先のホテルで預かり保証金(デポジット)の支払方法はカード払いでした。 単純に物品の購入費用の支払いや飲食費の支払いだけでは無かった。
 ロシア人がタイランドで滞留してるが支払はチャイナの銀聯カードで済ませてるのでしょうか?
 コロナウイルスの悪影響による上海の都市封鎖は深刻です。

~大阪国際空港について述べてみたい~
一部の人は名称だけと考えるかもしれないが昭和ばかりか平成初期の時期に国際便が多数利用出来た大阪国際空港は令和元年にトランプ元大統領も利用した。
過去と違い昨今は海外の要人とその関係者のみが利用する国際空港に変貌した。ドリアン長野が利用したか否かは不明です。
私は国内の移動で利用しました。関空が出来てからも重要な意味を持つ空港です。今後は航空連合が空港の経営を左右するとされてる。無論、航空連合と言っても組合ではなくスカイチーム、ワンワールド、スターアライアンス、バリューアライアンス等を意味示します。
国際空港か国内向けのみの空港かよりどこの航空連合が空港ないしは滑走路を利用するかに切り替わりつつある。

話は大きく変わるようですが、周知のようにコロナの悪影響で過去においては国際空港として機能していた空港が国内線専用空港に切り替わった前例はあるようです。
国の内外を問わず過去に国際空港であったなら良い意味で拘泥せずに紹介する予定です。

~海外旅行記のブログについて述べます~
こちらで紹介してる投稿内容は2010年以前に作成された海外旅行記なのでドリアン長野自身が記録した画像や動画はなく文章のみで楽しむようになってます。
どこに行ったかについては理解しやすいがいつ頃赴いたかについては正直な話、分かりにくい海外旅行記が含まれます。
他者が運営してる海外旅行記のブログを閲覧した時には隣の芝生は青く見えると言う諺のごとく感動致しました。
訪問した国の数は当方よりも遥かに多いばかりか動画や画像の紹介を組み合わせて投稿されてます。
当方では第三者が作成した動画の転載によって多少は補えてるかもしてません。
実質的に固定されてるのでドリアン長野が新規で海外旅行しない限り、追加は不可能です。

平成20年代にドリアン長野が父として子育てに注力してたのはともかくですがコロナウイルスの悪影響は大きいです。
この状況では民放でも平成30年代(2018年と2019年)に制作された海外ロケのテレビ番組を令和二年から令和三年(2020年と2021年)に再放送されたのはやむを得なかったようなものです。前述したようですが海外旅行記の新規投稿の実質的な停滞は仕方ありません。
 例外があるとしたらドリアン長野が渡航はしたが旅行記の執筆をしてないソウル等の旅行記を執筆するか未完の大作のような新婚旅行記の再構築等といった具合です。
世界平和を乱す勢力とコロナウイルスの悪影響が無くなる日がやってくることを希望します。

ドリアン長野を始め多くの人々が楽しんでいた世界ウルルン滞在記はホームドラマチャンネルで放映されてます。
どこかの誰かさんは世界ウルルン滞在記の番組名を勘違いしてたようで下手したら号泣もとい嘲笑されます。
日曜日の夜の「世界ウルルン紀行」はタレントがいろんな国へ行って、一週間ホームステイするという番組だ。お世話になった家族と別れるシーンで私はいつも号泣してしまう。

最近になってこのブログを閲覧された方に連絡。

 ドリアン長野は2010年以前に何度も海外旅行しただけでなく2010年代に福知山マラソン完走を二回成し遂げたばかりか頻繁にカレーライスを調理し実食しました。
 海外旅行、マラソン、カレーライス、そして書評等について述べてるので楽しんで下さい。

ドリアン長野の海外旅行記のリンク集gooブログ版

ドリアン長野のランニングな日々(マラソンの記録)

ドリアン長野のカレー三昧(はてなブログ版)

ノート版ドリアン長野

ドリアン長野フェイスブック

ドリアン長野の読書三昧

ドリアン長野ツイッター

ミキナナチャンネル

以下は当方が推奨するホームページです。 順不同。

ー クリスチャン X 人生 ー
末日聖徒イエス・キリスト教会(LDS)について説明されてます。


The Church of Jesus Christ of Latter-day Saints
The authorized Twitter account for The Church of Jesus Christ of Latter-day Saints. LDSについて英語で説明されてます。


孝信's Photoブログ 問わず語らず名も無き写真家

マザーテレサ名言bot マザーテレサの名言をまとめておられます

大山倍達bot 国際空手道連盟総裁・極真会館館長

DARAZ FM公式Twitter 鳥取のFM局

Donate For Free . クリックで救える命がある。

海外旅行の最新情報 地球の歩き方

i保険 海外旅行保険比較サイト

町田康ツイッター 小説と歌唱

中島らもオフィシャルサイト 故・中島らも(作家)のホームページ

紘道館 松本道弘(英語講師)が館長のフェイスブック

極真会館ツイッター (空手教室)

スマッシング・パンプキンズ公式ツイッター

原田おさむ(ピン芸人)ツイッター

radiohead公式ツイッター

linkinpark公式ツイッター

ちびまる子ちゃん公式ツイッター

Jeff Buckley公式ツイッター

椎名誠 旅する文学館ツイッター

joan osborne公式ツイッター

billy joel公式ホームページ

とことん能天気なVOCAL AZ流非日常的な日常

bob dylan公式ホームページ

ジョン・ライドン公式ツイッター

文男のMyselfな毎日 (元プロボクサーのブログ)

劇画王梶原一騎BOT 原作者の故・梶原一騎の名言を紹介されてます

モンパルナス(パン屋さん) パルナスの事実上の後継店

今月も良きホームページが推奨出来たので皆様に感謝します。
敬具 マーキュリーマーク

2022年4月13日水曜日

『維持していくことは経営的に厳しい』“赤字路線”収支発表のJR西・長谷川社長会見(2022年4月13日)

上海 感染者過去最多 閉鎖地域で物資不足も 中国(2022年4月13日)

ビブリオエッセー 令和四年四月

【速報】NY地下鉄で複数の乗客撃たれる 少なくとも13人けが(2022年4月12日)

David Bowie - Heroes (Official Video)

2022年4月11日月曜日

明日(12日)の産経新聞夕刊ビブリオエッセーに掲載(予定)


先ほど産経新聞の担当者から電話があった。
去年、投稿したブックレビューを「この作者を知りませんでした。調べてみたら、産経新聞児童文学賞を受賞していました。すごくいい本です」と。
何度か掲載していただいているが、担当者がこんなにいい本だと連発したのは初めてだ。興奮している様子が電話口からもメールからも伝わってくる。
私もこの作者のことを一人でも知っていただければ幸甚だ。
「春は鉄までが匂った」小関智弘
作者は大田区の工場で旋盤工として働きながらルポルタージュや小説を書く。芥川賞や直木賞の候補にもなるが、本人は現場を離れない。
労働を書いた作家は数多いが、彼のように長年労働に従事している作家は唯一無二だ。
明日(12日)の産経新聞夕刊ビブリオエッセーに掲載です。
管理人マーキュリーマークからの伝言   特例的に転載致しました。

2022年4月5日火曜日

産経新聞 令和四年四月



夕刊の「ビブリオエッセー」に投稿したブックレビューを三回掲載すると産経新聞から連絡があった。
同じ人が続けて載るのはまずい、というわけで本名とドリアン長野で掲載されるそうだ。
これはもしかして、梶原一騎と高森朝雄みたいなものか(違います)。
第一弾は「三島由紀夫vs 東大全共闘」(角川文庫)
産経新聞に三島の書評が載るのはちょっと感慨深い。
サンケイ新聞夕刊、昭和45年7月7日付に「果たし得ていない約束」という三島の随筆が掲載された。
 《私はこれからの日本に大して希望をつなぐことができない。このまま行ったら「日本」はなくなってしまうのではないかという感を日ましに深くする。日本はなくなって、その代わりに、無機的な、からっぽな、ニュートラルな、中間色の、富裕な、抜目がない、或る経済的大国が極東の一角に残るのであろう。それでもいいと思っている人たちと、私は口をきく気にもなれなくなっているのである》
掲載は来週だそうです。
管理人マーキュリーマークからの伝言。
ドリアン長野が上記の投稿をフェイスブック上でしたのは今月の一日です。
従って今週の産経新聞に掲載される予定のようです。何度も掲載されるのは快挙です。
趣味の範疇なだけでなく私も色々とございますので投稿の遅延はあり得ます。
皆様のご理解をいただきたい。

2022年4月4日月曜日

令和四年三月のつぶやき

  • RT @Ch_JesusChrist: In many parts of the world, the Church of Jesus Christ continues to lift COVID-19 restrictions. This now includes all Church historic sites, which are returning to normal operations. Visit the link for more information about each location. history.churchofjesuschrist.org/landing/histor… posted at 08:28:15
  • 空港で「台風の影響で欠航です。」と言われてカウンターに「決行なのに飛ばないんですか!」と聞いた私を思い出しました。 posted at 08:28:57

令和四年三月の投稿


「今年はひな人形出す?」
「うん」
「 それじゃあ手伝ってね」
妻と娘の毎年の会話だ。そうはいっても最近はめんどくさくなって出さないことがほとんどだ。
娘が生後半年の時。
めったにない父からの電話。二月の雨が降っていた日。父から平日の仕事中に電話がかかってきたのは初めてだ。何事かと身構える。
すると照れたように、雛人形は梅原家(妻の実家)が買ったのか?と。いいや、と言うと、それじゃあ、送る、ともっと照れたような声。
数日後に米子の「人形のウエダ」さんで買った立派な雛人形が届いた。
店主の上田さんから「お父さんが来られて熱心に見てましたよ」とのメール。
少ない年金の中から、迷いに迷っていたのだろうと驚き、もったいなくもあり。毎年出す度に照れた声を思い出す。
そうだ、父は照れ屋で不器用だった。無愛想なのもそれが一つの原因だろう。
今年は母と同居したので父を思い出すためにも出そうか。
「はうらつにたのしく酔へば帰りきて長く坐れり夜の雛の前」
宮柊二
僕は酒を飲まないけど、この男の気持ちはよくわかるなあ。

Moscow underground. Sometimes the act of resistance doesn’t have to be loud or bold, it just has to be.


カレー屋バンバン
今まで50軒ほどカレー屋さんに行きました。
美味しいことは美味しいのですが、感動することがなくなってきました。
ところが「カレー屋 バンバン」に行ったときに…
同じお店に二回行くことは滅多にないのですが、久々の来店。


カチュンバ(サラダ)
ライタ(ヨーグルト)
アチャール(漬物)
チャトニ(チャツネ)
パパド(インドせんべい)
が一つのプレートに収まっています。
チキンカレー、豆とアサリカレーのあいがけ。
特に向かって右のアサリカレーが絶品でした。
毎日食べたいくらいですね。
具だけではなく、出汁にもアサリを使っているのでしょう。
大阪のスパイスカレーでは一番美味しいと言う人も結構います。
スーツケースを引いて食べに来ている人もいました。

裏なんばから阿波座に移転しました。

二階です。
窓側からは公園が見えます。

春うらら
子どものスイミングのお迎えに自転車で家を出る
心地よい風
温かい日差し
こんな日はvance Joyの「Don't fade」がいい
I wish you could see what I see when I'm seein' you
No one can do what you do when you get me through
Forget about what's goin' on outside
People say that nothin' gold can stay
We can be the light that, don't fade
「僕が君を見るときに見えるものが君に見えたらいいのに
君のおかげで僕は乗り越えられた
世界で何が起こってるかなんて忘れよう
永遠に輝く物なんて無いと人は言うけど
僕たちは消えることがない光にきっとなれる」
公園では親子が遊ぶ
工事現場ではおにいさんが陽だまりの中で休んでる
空はあんなに青いのに
日差しはこんなにも温かいのに
父は戦いに出かける
子どもが泣き叫ぶ
3月9日タラス・シェフチェンコの誕生日
市民は国民的詩人の銅像の前に集まり、彼の詩を叫ぶ
「邪な敵が笑うとも
長くは続くまい
全ては滅びるとしても
栄光は滅びない
滅びはせずに
語るだろう
この世で何が起きたのか
真実と悪が
誰のものなのか
私たちが誰の子なのかを
私たちのふるさとの歌は
決して滅びることなく
永遠の命を持つだろう」
戦えば人は死に
戦わなければ国は滅びる
世界で何が起こっているかなんて忘れよう
早くそんな日が来ればいいのに


「ロッキン.オン」創始者の一人、松村雄策さんが12日に亡くなったと知った。
彼はビートルズ、特にジョンレノンに人生を変えられたと言うほどの信奉者だったが、「イマジン」なんかくそっくらえだと言っていた。
彼は愛と平和の人なんかじゃない、狂気の人なんだ、と。
僕もそれには首肯する。高校生のとき、レコードは三枚とも持っていた。
ファーストアルバム「夢のひと」収録の「あなたがわかってくれなかったから僕はとっても悲しかった」はキングクリムゾンの「エピタフ」にコード進行が似てると思った(名曲です)。
彼が好きだったドアーズやジャックス、僕も好きだった。彼の部屋にはこれが70歳の部屋とは思えないほどビートルズのポスターが貼ってあったという。

10年前から資料を集め、5年前から書き続けているファミリーヒストリー。
参考にした本は100冊を越えた。可能な限り正確なことを書きたい、と文献を渉猟し、図書館にも何度も足を運んだ。
調べているうちに地元に関係する作家、映画監督、女優のことも書き残したくなり、現在原稿用紙300枚近くになった。
実際に会い、又は電話やメールでインタビューさせていただいた人は20人ほどになった。
その人たちには本当に感謝しかない。
様々なことを知るにつれ、自分のアイデンティティが明確になり、祖先と故郷に感謝することもしばしば。
今年こそは完成させたい。
後に続く子孫が何かを感じてもらえば、という沸々とたぎる情熱で今日もパソコンのキーボードを叩く。

午前6時



大阪市立中央図書館裏には土佐稲荷神社があります。桜の名所であり、かつては土佐藩邸があり、岩崎弥太郎邸跡があり、堺事件の責任者として切腹させる16名を籤引きで決めた場所でもあります。

花曇り

2022年4月1日金曜日

エイプリルフール 令和四年四月

管理人マーキュリーマークからの伝言。
本日からドリアン長野は彼自身にとって長年の夢であったカレー専門店ダラズ(店名)を鳥取県倉吉市で開業されます。
カレー店の営業に注力することに伴いフェイスブックの投稿を取り止めるそうです。以上、エイプリルフールでした。
例年は適当に海外旅行の旅先で死去した話でしたが今年は変更しました。

回顧を兼ねた書評 令和二年三月


僕の初海外旅行は26歳の時のインドだった。当時往復チケットは年末料金だったので30万した(泣)。
行く前は椎名誠の「わしもインドで考えた」を熟読。
インドでは尻の毛まで抜かれるほどぼったくられ、下痢と発熱で散々だったけど、それからはリーマンパッカーとして主にアジアをふらふら。アフリカは遠すぎて行けなかった。
新婚旅行もバックパックでバンコクと香港へ。香港では雑居房のチョンキンマンションで二泊し、妻はぐったりしていた。
バンコクでは安宿と高級ホテルと泊まり歩き、マリオットの
プールで溺死しそうになったのは今ではいい思い出だ(嘘)。
旅も好きだが、旅行記も好きだ。この本は主にアフリカ旅行のエッセイだが、面白い。何よりも文章がうまい。奥さんとのなりそめを綴った「追いかけてバルセロナ」なんか疾走感があり、一気に読め、感動的でさえある。朝の通勤の地下鉄で読んでたけど、日本にいながら気持ちはバックパッカー。旅の本もいいけど、また出かけたいなあ。


ランニングについての投稿




ランニング(特に早朝)をすると
眠気がふっ飛ぶ
血液が循環する
走っている時は悩みを忘れる
デトックスになる
街中の新しい発見
脳から快感物質が出る
一日爽快感が続く
大阪城公園〜坐摩(いかすり)神社の紫陽花