2019年9月14日土曜日

ブロガー版 ドリアン長野の海外旅行記のリンク集


  順不同。 2010年(平成22年)以前に旅した海外旅行記です。

  タイランド(バンコク)

  英国(ロンドン)


  米国(ニューヨーク州、ニュージャージー州、ミシガン州デトロイト、

   そして、ロサンゼルス

  メキシコ(ティフアナ)

  ベトナム(ホーチミン)


  マレーシア(クアラルンプール)


  台湾(台北)


  ミャンマー(ヤンゴン、チャイティーヨー・パゴダ)


  カンボジア(プノンペン、シェムリアップ)


  インド(コルカタ、デリー、ベナレス)


  ネパール(カトマンズ)


  フィリピン(マニラ)


  香港と中国(上海そして北京


上記は平成十年代のみ利用出来たgoo簡単ホームページ上で発表された海外旅行記で下記の夏が来れば思い出すに限っては平成25年にフェイスブック上で発表されたバンコク旅行記です。

実質的に完了した海外旅行記【夏が来れば思い出す】
タイランド(バンコク)
ドリアン長野にとって最も気に入ってる街のようです。平成19年の年末から平成20年始に行われたドリアン長野の新婚旅行はタイランド旅行でした。
皆様、国の内外を問わずプールを利用する前には準備運動はちゃんとしましょう。
私にとって最も驚いたのは7月22日ロータリーというものがタイランドに存在してることでした。
情け無いと思ったのはホテルに設置されてたセイコーの小さい置時計を日本に持ち帰ったからクレジットカードを通じて2000バーツ請求されたことです。
2000バーツは日本円に換算しておよそ¥7000です。¥2000未満の支払いで私はセイコーの小さい置時計を地元のお店で買いました。
それに私がカナダ旅行した時のデポジットは為替差損は別としても帰国してから

15日後に全額 (300カナダドル)返金されました。
ドリアン長野のタイランド旅行記

ドリアン長野のほぼエッセイですがマレーシア旅行記

マレーシア(クアラルンプール)
ドリアン長野にしたら、恐らく冷静に過ごせたから半ばほぼ唯一のエッセイになったかもしれません。旅行中の食事が楽しめると喜ばしいですね。
食品アレルギーもあるだろうから第三者に何等かの食品を食べることを強要しないようにしましょう。


ドリアン長野のニューヨーク旅行記
米国 ニューヨーク州、ニュージャージー州、ミシガン州
ドリアン長野が平成初期に旅行した時は日本からニューヨークへの直行便を利用することが出来なかったのでミシガン州のデトロイトを経由してからニューヨーク州並びにニュージャージー州(ニューヨーク州に隣接してる)に赴いたそうです。
ニューヨークの地下鉄の料金や支払い方法は過去(平成初期)と現在(令和以降)とでは大きく変化したと言われてるので利用されるなら各自で最新情報を得て対応して下さい。

ドリアン長野のロサンゼルスとティフアナ旅行記
 米国(ロサンゼルス)とメキシコ(ティフアナ)
 ドリアン長野はロサンゼルスからティフアナに陸路で赴いたそうです。
 ロサンゼルスでは友人と再会が行えたのは良かったようですが$100の寄付金を求められたこともあって楽しめなかったそうです。
 2004年(平成16年)からトヨタがティフアナでトラックを製造する自動車工場を操業してるのも有名ですので仕事で渡航された日本人は多いようです。
ティフアナが好きな日本人旅行者は一旦、路線が存在するとされてる上海浦東国際空港(IATA:PVG)を経由してからヘネラル・アベラルド・L・ロドリゲス国際空港(*1)に赴くのでしょうか?
中国並びにメキシコの行き来の為に用意されてるかもしれない。
(*1) ヘネラル・アベラルド・L・ロドリゲス国際空港はメキシコのバハ・カリフォルニア州ティフアナに存在する国際空港で通称はティフアナ国際空港でIATAはTIJ。

ドリアン長野のミャンマー旅行記

ミャンマー(モン州、ヤンゴン)
ドリアン長野は2006年にミャンマーを旅しました。 その翌年(2007年)に、ミャンマー反政府デモを取材中の日本人が殺害されました。
私は2015年にカナダのブリティッシュコロンビア州を旅しました。その翌年(2016年)にブリティッシュコロンビア州で在外邦人が殺害されました。
海外旅行されることについて妨害はしませんが安全を考えて行動してください。
間違えてもフェイスブックを通じて海外旅行中の人物に対し毎日詰問することは犯罪者への連絡につながるから日本に住んでる人はそういった行動はしないようにしてください。
それが目的の日本人がいたら公共の敵として社会的制裁を与え糾弾すべきです。
公共の敵であるストーカーは海外旅行中の人に対してユスリを目的に詰問する恐れがございます。この部分については議論の余地はありません。

ドリアン長野の北京旅行記
中国(北京)
ドリアン長野は北京で理髪してもらったそうです。言葉が通じない外国で理髪してもらうより日本で散髪してもらう方が良いと思います。
海外旅行の前に海外旅行案内書を一冊以上は読んでおくと名店や名所等で楽しめると私は思います。
周知されてますが周りきれない位に名店や名所等は紹介されてるからそれを参考に訪問や利用される人々は多いに違いありません。
間違えても頼まれてないにも関わらずフェイスブックを通じて毎日、詰問するような邪魔はしないようにしましょう。
こういった批判を受けたくなかったら始めから悪事をしないように生活してほしいが日本人の悪人はユスリや海外の犯罪者への連絡が目的で悪事をやらかすようです。

ドリアン長野の上海旅行記
中国(上海)
ドリアン長野は平成15年以前だけでなく平成16年の年末から平成17年の年始に上海に行きました。従って、2種類の上海旅行記が存在してます。
到着した空港から離れる為にタクシーを利用するかバスを利用するかで悩む人はいるかもしれませんが上海虹橋国際空港ばかりか上海浦東国際空港では平成20年代に空港連絡鉄道が利用出来るようになったから幾分は安心してる人はおられるかもしれません。
前述しましたがドリアン長野は平成十年代に上海に行きました。現在の航空路線の詳細は各自で調べてもらいたいのですが平成十年代には関空(KIX)から上海虹橋国際空港への路線が存在してたようですが平成20年代に関空(KIX)から上海浦東国際空港の路線に切り替わったようです。
上海では平成20年代から利用出来るようになった空港連絡鉄道は平成十年代には利用出来なかったんです。
余談かもしれませんが、ある機会があって驚きました。関西国際空港の略称は関空で近畿では知られてるが関東の人にしたら関空という言葉を知らないそうです。
下手すると空港連絡鉄道として有名な南海のラピートもご存知ないかもしれない。ちなみに関空のIATAの空港コードがKIXである部分は空港に詳しい人の間では周知されてます。
何等かの提案をしたならば、肯定された場合と否定された場合の二種類を想定しないといけません。良い意味で論破することはございますし想定外の返答は有り得ます。
しかしながら、ある程度は余裕を持って予約や支払いをするようにしましょう。
パスポートを所得するにも長期間必要なばかりか幾つかの日本国内の街を訪問せざるを得ませんでした。
私は旅のおよそ二ヶ月前に予約をしたばかりか支払いを海外旅行代理店で済ませました。
それからおよそ一ヵ月後に海外旅行代理店から必要な書類が郵送されました。
外貨も可能であれば日本国内で用意されることを提案します。
ダメだしや馬鹿げた提案だけを喜ぶのは良くありません。実際にその国へ赴くと気に入ることはございますし海外の町について語れる利点は大きいです。
私は14カ国は赴いたドリアン長野とは違って今までに一度カナダのブリティッシュコロンビア州に赴いただけです。試練はございましたが、楽しめました。
海外旅行中に非常識な人物や無礼者に出会って困る事があるばかりかフェイスブックを通じて日本人のストーカーから毎日詰問されて大変困りました。
平成20年代から発生してる海外旅行の問題はフェイスブック等のSNSを通じて不必要な連絡を大量に毎日する人がいるという部分です。親睦を深めるよりも亀裂を深める発言が多かったので否定する必要がございました。
もし、ブロックしても別人からブロック解除の連絡があるかもしれません。その時は事情を説明しましょう。皆様も海外旅行は警戒して楽しんでください。


ドリアン長野の香港旅行記
香港
ドリアン長野は香港のお店で過剰請求されたので皆様も国の内外を問わず過剰請求には警戒してください。
腕時計ですが正規品を日本で買う事を推奨します。

仮に海外で腕時計を買うとしてもスイス製の高級時計(スイス国鉄の時計みたいなモンディーンも含むか?)、カナダでタイメックス(光るから好きな人は多い)そしてタイランドで製造されてるカシオの腕時計をタイランドで買うならまだしもそれら以外は個人的には推奨しません。実際の所、海外だけで販売されてる腕時計が日本国内で逆輸入されて売られてもいますが海外で購入した人もおられるかもしれません。
又、自由意志は尊重しますが日本時間と現地時間が分かる腕時計を2個用意することを提案します。
日本とカナダのバンクーバーの時差が16時間(冬時間は17時間)
だったので日本の午後11時はカナダの朝食の時間(午前7時)ですので私がカナダ旅行した時には役立ちました。 6+17=23   7+16=23
旅行中に現地でサマータイムの切り替えが行われることを考慮してあえてアナログ式の腕時計を用意するのも悪くない決断だと思います。
法制度の変更が原因で混乱が発生してたので各自で最新情報を得てください。

ドリアン長野の台湾旅行記
台湾(台北)
ドリアン長野が台北旅行中に深刻で同情するような悲しい事件が発生
して混乱してたそうです。本当に辛いですね。
平和や治安の改善は万人が求めてます。しかし、日本と海外では大違いに至ることがあるようです

ドリアン長野のインド旅行記
インド(西ベンガル州、デリー、ベナレス)
ドリアン長野の海外旅行記の中で唯一の昭和の旅行記です。インド旅行中に病気に至ったので予算や薬は多めに用意しておきましょう。

関連するようですが海外旅行保険の加入は必須です。 https://kaigairyokouhoken.com/
このインド旅行記を読むと空港を後にしてからホテルに行く場合は自己責任で行く方が良いように思えます。
昭和の時代ばかりか2010年代になっても国際空港では客を待ってるホテル関係者がおられるようです。 https://youtu.be/IYCmlCSWb5E


ドリアン長野のカンボジア旅行記
カンボジア(プノンペン、シェムリアップ)
ドリアン長野はカンボジア旅行中に病気に至ってから帰宅し所持金が¥1133でしたので予算や薬は多めに用意しておきましょう。

関連するようですが海外旅行保険の加入は必須です。 https://kaigairyokouhoken.com/
カンボジア旅行中の病気が原因で大学中退したそうです。大学の方針で学生に対し海外留学が義務付けられてる場合もあるようですそういった場合は別としても学生は勉強が本分です。半ば、周知されてますが

ポル・ポトが行った悪事は本当に酷かったそうです。

ドリアン長野のフィリピン旅行記

フィリピン(マニラ)
ドリアン長野はフィリピンで無意味なお金を支払ったかもしれません。不正請求されたなら断る人も世の中にはおります。理由は強要や搾取をされたくないからです。
人によって意見が大別されるかもしれませんが海外旅行記と海外旅行
案内書は別口だと考える人々もおられるやもしれません。
海外の社会問題について述べた書籍が海外旅行記だとしたら、治安が悪い街については明確に接近しないように伝達してるのが海外旅行案内書と考えることも可能です。
私は意図的に治安が悪い街に行くことについては皆様に対し妨害はしませんが推奨もしません。実際に海外旅行中に被害に至った日本人は多いです。

ドリアン長野のネパール旅行記
ネパール(カトマンズ)
ドリアン長野はネパールで空手をして楽しかったそうです。国際的な
団体に所属すると海外においても友人達が簡単に出来ることがありますね。
ネパール国内で開催される空手の試合の為に滞在期間の延長を依頼されたそうですが日本での立場を考えて断ったのは当然でした。
ネパールの食堂では食事が出来上がる迄に1時間待たないといけない
そうです。

ドリアン長野のベトナム旅行記 
ベトナム(ホーチミン)
ドリアン長野はディスコが好きらしく社会主義国ということもあって
午後11時迄の営業時間ながら楽しんできたそうです。
1980年代を過ぎてからのベトナムは戦争中とは大違いのようです。


ドリアン長野の英国旅行記
英国(ロンドン)
ドリアン長野は70年代のパンクスがいるかと思って90年代に赴いたらいなかったばかりか道に迷ったらしく皆様も気をつけてください。
90年代は平成20年代や令和と違ってスマホもタブレットも無かったので良くて地図を見て現在地を確認する程度でした。


海外旅行の予定がある人並びに関連する人を対象に伝達します。
海外旅行案内書を一冊は読んだ上で旅を楽しんで下さい。名店や名所だけに関心するだけでなく現地情報も得られます。私は皆様に対し危険地帯に行く事は推奨出来ません。
外務省海外安全ホームページでも危険情報は発表されてますので旅立つ前に各自でお調べ下さい。ドリアン長野はカンボジア旅行中に病気に至ってから帰宅して所持金が¥1133でしたので予算や薬は多めに用意しておきましょう。関連するようですが海外旅行保険の加入は必須です。
https://www.kaigaihoken.jp/
頼まれて無いのに海外旅行中の人に対しフェイスブックのタイムラインに毎日詰問することが無いようにしましょう。ユスリが目的なのかもしれませんがストーカー行為であり旅人の安全に関わるからです。


ドリアン長野のカンボジア旅行記の抜粋


出国審査を終えるともう外国の通貨は必要ない。
手持ちのお金を日本円に換金し、この時点で所持金が1000円と9ドルと5・5バーツ。
なんとか帰国して自宅にたどり着いた時の所持金は1133円だった。
昔、「がっちり買いまショー」というテレビ番組があったが(知ってるか?)、その海外版があったとしたらわしの優勝やあ~っ!


ドリアン長野は平成25年に作成した冒頭の「夏が来れば思い出す」を除外し平成十年代にgoo簡単ホームページ上においてほぼ勢いだけで海外旅行記等を投稿しました。順番が乱雑であったので整理整頓が必要でした。
皆様、ブロガーでは長文の投稿が一回で行えるのでドリアン長野の海外旅行記を再編集した上で再発表します。
 海外旅行中は多忙であるばかりか時差ボケで苦しんでる人もいるので安全対策の観点からもフェイスブック等を通じて海外旅行中の人に詰問をすることが無いようにしましょう。日本語が分かるからって頼んでもないのに過剰な干渉をすることはテロ対策の観点からも大きな間違いです。
影響を与える事が出来ても責任は取れませんので参考にしてもらう分には構いませんが模倣は不可能になってるやもしれません。皆さん、経年による変化はどこの国でも起こりえます。
(2019年追記 旅行記の中で紹介されてる価格や税金等は値上がりしてる恐れがございます。
言い換えると昭和ばかりか平成の金額と令和以降の金額は違う可能性がございます。従って、詳細は各自でお調べ下さい。)


もし、海外旅行に行かれるなら訪問先の最新情報を得て可能な限り安全な選択をして下さい。
 
私は平成27年10月にカナダのブリティッシュコロンビア州へ旅してきた後で、画像と動画を付加して海外旅行記を発表しました。これで「海外旅行に一回も行った事が無い人が海外旅行記のブログの管理人をしてる。」と公共の敵から誹謗をかねた批判がなされることはなくなったが、旅行中に狂人からフェイスブックを通じて詰問され旅の楽しみが半減させられました。嫌がらせをする人はいつまでも嫌がらせをするから関われない。そういう訳で不利益しか作り出せないから相手に出来ないとも言えます。親睦を深めるよりも亀裂を深める連絡が多くて閉口した。せめて、加害者は被害者を偽装しないでもらいたかった。やってはいけない自由妨害や人権侵害といった概念が欠落した上で迷惑行為は辞めるようにしましょう。資本関係が無い無関係な人が詰問すること自体が悪い意味で暇人であることを証明してるし、ユスリ等が目的であったように感じさせます。
 私がカナダ旅行記を発表してから考えることがございました。
 ~海外政府が行った方針の変更~
 第一に、「過去およそ10年(*1)の変化について、皆様に連絡をしないよりもした方が良いのでは?」と考えました。ま、平成29年度には平成30年1月から3月が含まれてるのは日本人であればご理解してもらえると思います。
内政干渉はしないがメキシコと米国の間に壁を作る計画を発表したトランプ政権と同じ位に、平成19年にジャーナリストの長井健司さんが殺害されたばかりか、平成29年の夏に混乱を作り出したミャンマー軍事政権には問題があるように思える人は多いのではなかろうか?
*1 2007年から2017年。言い換えると平成19年から平成29年。将来的にはこの部分も過去の出来事になります。
ジャーナリストの長井健司さん射殺から10年 ミャンマー




メキシコ国境の壁 試作品が完成 デザインいろいろ


 ~私自身、海外旅行したので理解が深まりました~  
第二は実際に私がカナダ旅行してきて海外旅行について理解が行えた部分は小さくなかったです。まるで「千の言葉よりも一の実行。」です。国内旅行だけでは理解が難しい部分はございました。日本語が喋れる人でも善人もいて好感したばかりか困った時に助けられましたので感謝してますが批判せざるを得ない悪人もいましたが概ね私はカナダ旅行を楽しめました。
ドリアン長野はタイランドのバンコクが好きで、私はカナダのバンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)が好きになりました。



 ~順不同であったので整理整頓の実施~  
第三に、ドリアン長野は平成10年代に半ば勢いだけで投稿してたことから(とても乱雑な)順不同であったので整理整頓は絶対必要でした。恣意的ではなく実体験したことを発表したのは良いが、国毎ないしは範疇毎に区分けしたいとは思いました。
メキシコ旅行記のように米国に行った後でメキシコに行った例外的な旅行記の前例は否定しないが国毎ないしは範疇毎に分割しないと円滑に楽しめません。周知のように同じ国でも訪問した町が違うと全く違う旅行記になります。一例を示すと、上海旅行記と北京旅行記は全く違います。又、誤解のないように明確化しますが皆さんに対して一回の海外旅行で複数国(二か国以上)に訪問することについては一切妨害しませんし否定もしません。
繰り返すようだが、悪い意味で順不同だったので整理整頓による改善は絶対必要でしたしブロガー上では長文の投稿が行える利点は大きかったです。
これら三点については考慮し感想に反映させました。
ドリアン長野が2010年(平成22年)以前に世界を旅した14か国(香港と中国は別口)の海外旅行記ですので現状とは異なる部分があるかと思いますがお楽しみ下さい。


管理人マーキュリーマーク 敬具 令和元年9月

オマケ
半ば、余談かもしれませんがドリアン長野の海外旅行記は実体験したから執筆が行えました。厳しいとは思われたくないばかりかドリアン長野の海外旅行記の内容とは(ある意味)無関係なんですが、ある旅行記を読んだ時に否定的に感じたことがございました。旅行記であるにも関わらず理想と現実に大きな乖離があることについて大げさに語ることが好きな人は現地の状況について明確に伝えていないように感じられるから問題があり旅行記を執筆する作家としての実力を満たしていないから否定的に感じることもございました。そういった点とは無関係である部分は佳作です。時には期待外れ等の否定的な意見を述べることは仕方ないかもしれないが、良かった部分も執筆されないと作品並びに作家の標準について懐疑する人は多いであろう。なぜならば、否定的な考えや恣意的な意見を優先するのではなく肯定的な部分や現実を知りたい人は多いに違いない。羞恥心が無いがゆえに恣意的な意見を優先する人に問題があることは周知されてます。



















































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回顧を兼ねた書評 令和二年三月


僕の初海外旅行は26歳の時のインドだった。当時往復チケットは年末料金だったので30万した(泣)。
行く前は椎名誠の「わしもインドで考えた」を熟読。
インドでは尻の毛まで抜かれるほどぼったくられ、下痢と発熱で散々だったけど、それからはリーマンパッカーとして主にアジアをふらふら。アフリカは遠すぎて行けなかった。
新婚旅行もバックパックでバンコクと香港へ。香港では雑居房のチョンキンマンションで二泊し、妻はぐったりしていた。
バンコクでは安宿と高級ホテルと泊まり歩き、マリオットの
プールで溺死しそうになったのは今ではいい思い出だ(嘘)。
旅も好きだが、旅行記も好きだ。この本は主にアフリカ旅行のエッセイだが、面白い。何よりも文章がうまい。奥さんとのなりそめを綴った「追いかけてバルセロナ」なんか疾走感があり、一気に読め、感動的でさえある。朝の通勤の地下鉄で読んでたけど、日本にいながら気持ちはバックパッカー。旅の本もいいけど、また出かけたいなあ。


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