2019年6月23日日曜日

平成28年11月11日から19日のつぶやき

2016年11月11日(金)2 tweetssource

2016年11月12日(土)10 tweetssource


非公開
retweeted at xx:xx:xx

2016年11月13日(日)4 tweetssource

2016年11月14日(月)3 tweetssource

2016年11月15日(火)8 tweetssource

@duriannagano
「どうしても、観てほしい映画があります」――。こんな一文で始まる“推し文”が映画館・立川シネマシティの公式サイトに載った。観た人をこんな気持ちにさせる力が、この映画にはある。
posted at 21:41:42

2016年11月16日(水)9 tweetssource

@duriannagano
蛭子能収さんが歌舞伎町の雀荘で賭け賭博の現行犯で逮捕された時に、警察官に
「二度とギャンブルはしません。賭けてもいいです」と言ったという話にジワジワ。
posted at 19:29:59

2016年11月17日(木)5 tweetssource

2016年11月18日(金)2 tweetssource

2016年11月19日(土)7 tweetssource

0 件のコメント:

コメントを投稿

回顧を兼ねた書評 令和二年三月


僕の初海外旅行は26歳の時のインドだった。当時往復チケットは年末料金だったので30万した(泣)。
行く前は椎名誠の「わしもインドで考えた」を熟読。
インドでは尻の毛まで抜かれるほどぼったくられ、下痢と発熱で散々だったけど、それからはリーマンパッカーとして主にアジアをふらふら。アフリカは遠すぎて行けなかった。
新婚旅行もバックパックでバンコクと香港へ。香港では雑居房のチョンキンマンションで二泊し、妻はぐったりしていた。
バンコクでは安宿と高級ホテルと泊まり歩き、マリオットの
プールで溺死しそうになったのは今ではいい思い出だ(嘘)。
旅も好きだが、旅行記も好きだ。この本は主にアフリカ旅行のエッセイだが、面白い。何よりも文章がうまい。奥さんとのなりそめを綴った「追いかけてバルセロナ」なんか疾走感があり、一気に読め、感動的でさえある。朝の通勤の地下鉄で読んでたけど、日本にいながら気持ちはバックパッカー。旅の本もいいけど、また出かけたいなあ。


ランニングについての投稿




ランニング(特に早朝)をすると
眠気がふっ飛ぶ
血液が循環する
走っている時は悩みを忘れる
デトックスになる
街中の新しい発見
脳から快感物質が出る
一日爽快感が続く
大阪城公園〜坐摩(いかすり)神社の紫陽花